リペア屋さん(補修屋さん)のフローリングリペア体験談

(注)このブログには広告を含みます。

こんにちは。藤本紗帆です。

退去部屋のフローリングに傷がついており、リフォームを依頼することにしました。

内装屋さんからの紹介

まずはお世話になっている近所の内装屋さんに連絡して、リペア屋さんを紹介してもらいました。

(内装屋さんは普通は何社かリペア屋さんを使い分けているようです。)

職人さんの探し方はこちらの記事でも書いています。▼

電話番号を教えてもらい、SMSメッセージで写真を送ってやりとりをしました。

傷がどこかわからなくなって感動!

現地にカギを用意しておき、9時頃現場に入ってもらいました。

30分~1時間前に連絡してもらうようお願いしていました。

「11時半~12時までに終わりそうです。」と11時に連絡が来ました。

手渡すコーヒーを買って向かいます。

現地についてみると、傷がどこにあったか全くわからなくなっていました!

リペア屋さんに「このフローリングの木目がここで・・・」と、

写真を見ながら説明されないと、全然わかりませんでした。

before
after

beforeは夫のアンドロイドで、afterは私のアイフォンで写真を撮ったので雰囲気が違いますが(泣)

before
after

料金は1.7万円(破格)

料金は

  • 半日作業工賃:15,000円
  • 交通費諸経費:2,000円
  • 合計:17,000円

と、直接職人さんに頼んだとはいえ、とても良心的でした。

Twitterのコメントで、この金額だと色鉛筆+簡単な色塗りで終わる場合が多いようです。

相当な当たりの業者だと言われました。

この広さだと6~8万円支払いの職人さんだと意見を頂きました。

お世話になっている内装屋さんに紹介してもらって本当に良かったです。

まとめ

暑い日に依頼したので、エアコンをつけてもらって作業してもらいました。

そのせいか?職人さんもいい仕事ができたのではないかな、と思っています。

(滞納部屋の残置物にエアコンがあって本当に良かった・・・!)

結果、フローリングのリペアをしてもらって大満足です。

リフォームの分離発注の記事はこちらです。▼

読んで頂きありがとうございました。

この記事を書いた人:藤本紗帆

1992年生まれで、現在次女の育休中です。

初めて不動産投資をするときにつまづくことが多く、当時知りたかったことをこのブログ(はじふど)でまとめています。

電子書籍も出しています。▼

X (旧Twitter)も毎日更新しています。

内装
sahoをフォローする
はじふど
タイトルとURLをコピーしました